訂正履歴
このページでは、利用者の判断に影響しうる重要な訂正を公開しています。添付文書の版数・引用のみの更新など、内容が変わらない変更は載せていません。
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- [バッジの変更] リザトリプタン安息香酸塩 × プロプラノロール塩酸塩
リザトリプタンとプロプラノールの組み合わせは、日本の添付文書では併用禁忌のため、表示を「注意」から「禁忌」に直しました。 - [バッジの変更] アブロシチニブ × クロピドグレル硫酸塩(抗血小板薬)
アブロシチニブと抗血小板薬の組み合わせについて、日本の添付文書に合わせて、表示を「禁忌」から「注意(添付文書)」に直しました。 - [バッジの変更] ダルナビル × セントジョーンズワート(セイヨウオトギリソウ)
ダルナビルとセントジョーンズワートの組み合わせについて、日本の添付文書に合わせて、表示を「禁忌」から「注意(添付文書)」に直しました。 - [バッジの変更] ダルナビル × リファンピシンなどの強い酵素誘導薬
ダルナビルとリファンピシンなどの強い酵素誘導薬の組み合わせについて、日本の添付文書に合わせて、表示を「禁忌」から「注意(添付文書)」に直しました。 - [バッジの変更] セレキシパグ × ゲムフィブロジル
セレキシパグとゲムフィブロジルの組み合わせについて、日本の添付文書に禁忌の根拠が確認できなかったため、表示を「禁忌」から「注意(ヒトデータあり)」に直しました。 - [バッジの変更] ニコチン酸アミド × カルバマゼピン/プリミドン
ニコチン酸アミドとカルバマゼピン、プリミドンの組み合わせについて、表示の分類を「一般的注意」に直しました。 - [記載の修正] シンバスタチン × CYP3A4を強く阻害する薬
シンバスタチンと一緒に使えない薬の範囲を、添付文書の2026年9月改訂に合わせて直しました(サキナビルを対象から外し、ロナファルニブを追加しました)。 - [記載の修正] セレギリン塩酸塩 × 中枢神経刺激剤ほか
セレギリン塩酸塩と一緒に使えない薬について、相手の薬ごとに根拠となる添付文書を分けて書き直しました。 - [記載の修正] ロミタピドメシル酸塩 × 強いCYP3A阻害剤
ロミタピドと一緒に使えない薬に、セリチニブ(商品名: ジカディア)を追加しました(添付文書の改訂に合わせた修正です)。 - [記載の修正] リファブチン × 強いCYP3A阻害薬
リファブチンと一緒に使えない薬に、ロナファルニブ(商品名: ゾキンヴィ)を追加しました(添付文書の現行版に合わせた修正です)。 - [記載の修正] ソホスブビル・ベルパタスビル配合剤(エプクルーサ) × 強い酵素誘導薬
エプクルーサの禁忌の記録からリファブチンを外しました。リファブチンは併用注意のため、別の記録に分けました。 - [記載の修正] ブレクスピプラゾール × アドレナリン
ブレクスピプラゾールとアドレナリンの組み合わせについて、歯科の麻酔で使う場合も例外になることを書き加えました。 - [記載の修正] アゼルニジピン × アゾール系抗真菌薬
アゼルニジピンとアゾール系抗真菌薬の組み合わせについて、日本の添付文書の記載に合わせて、一緒に使えない薬の範囲を直しました。 - [記載の修正] フレカイニド酢酸塩 × C型肝炎治療薬
フレカイニドとC型肝炎治療薬の組み合わせについて、日本の添付文書の記載に合わせて、一緒に使えない薬の範囲を直しました。 - [記載の修正] ロメフロキサシン塩酸塩 × フルルビプロフェンなど
ロメフロキサシンと一緒に使えない痛み止めの範囲を、日本の添付文書の記載に合わせて直しました。 - [記載の修正] イトラコナゾール × アリスキレン、ダビガトラン、リバーロキサバン、チカグレロル
イトラコナゾールと一緒に使えない薬の範囲を、日本の添付文書の記載に合わせて直しました(リオシグアトは併用注意の別の記録に分けました)。 - [記載の修正] ドルテグラビル・リルピビリン配合剤 × 強い酵素誘導薬
ドルテグラビル・リルピビリン配合剤と一緒に使えない薬の範囲を、日本の添付文書の記載に合わせて直しました(リファブチンは併用注意の別の記録に分けました)。 - [記載の修正] ロピナビル・リトナビル配合剤 × CYP3Aで分解される薬剤
ロピナビル・リトナビル配合剤と一緒に使えない薬の範囲を、日本の添付文書の記載に合わせて直しました。 - [記載の修正] ダルナビル × CYP3Aで分解される薬剤
ダルナビルと一緒に使えない薬の範囲を、日本の添付文書の記載に合わせて直しました(シンバスタチンは併用注意の別の記録に分けました)。 - [記載の修正] リルピビリン × 強い酵素誘導薬
リルピビリンと一緒に使えない薬の範囲を、日本の添付文書の記載に合わせて直しました(リファブチンは併用注意の別の記録に分けました)。 - [記載の修正] リトナビル × CYP3Aで分解される薬剤
リトナビルと一緒に使えない薬の範囲を、日本の添付文書の記載に合わせて直しました。 - [記載の修正] サフィナミドメシル酸塩 × 血管収縮作用のある点鼻・点眼成分
サフィナミドと点鼻・点眼成分の組み合わせについて、相手側の添付文書で裏付けを取り直し、内容を書き直しました(表示は禁忌のままです)。 - [記載の修正] テリフルノミド × (記録23件の前提表記)
テリフルノミドの記録23件について、「日本未承認」という書き方を「現在、日本では販売されておらず、日本の添付文書はありません」という正確な書き方に直しました。 - [記載の修正] 糖尿病の薬 × (低血糖の対処法の記載がある記録29件)
低血糖のときのブドウ糖の量の書き方を、日本糖尿病学会のガイドを出典として明記し、関係する記録29件で書き方を統一しました。 - [根拠の差し替え] チカグレロル × 強いCYP3A誘導剤
チカグレロルと強いCYP3A誘導剤の組み合わせについて、根拠の引用を現行の添付文書(禁忌の項)に合わせて直しました。 - [根拠の差し替え] ビスモデギブ × (記録11件)
ビスモデギブの記録11件について、日本の添付文書があるかのように読める根拠の書き方になっていたため、日本では未承認の薬であり、根拠は欧州の添付文書であることが分かる書き方に直しました。 - [根拠の差し替え] リオシグアト × 硝酸剤・一酸化窒素(NO)供与剤
リオシグアトと硝酸剤などの組み合わせについて、根拠の引用を現行の添付文書に合わせて直しました。 - [根拠の差し替え] リザトリプタン安息香酸塩 × 他のトリプタン系片頭痛治療薬/エルゴタミン系片頭痛治療薬/MAO阻害薬
リザトリプタンの記録3件について、根拠を海外の資料から日本の添付文書の引用に差し替えました。 - [根拠の差し替え] クリアミン配合錠 × (記録5件)
クリアミン配合錠の記録5件について、根拠の確認状況(電子添文の全文では未確認であること)が分かる注記を書き加えました。 - [新規追加] ポサコナゾール × アナモレリン(商品名: エドルミズ)
ポサコナゾールとアナモレリンの組み合わせ(併用禁忌)の記録を追加しました(添付文書の改訂に合わせた追加です)。 - [新規追加] エンコラフェニブ × 抗HIV薬
エンコラフェニブと抗HIV薬の組み合わせ(併用禁忌)の記録を追加しました(添付文書の改訂に合わせた追加です)。 - [新規追加] ソホスブビル・ベルパタスビル配合剤(エプクルーサ) × リファブチン(商品名: ミコブティン)
エプクルーサとリファブチンの組み合わせ(併用注意)の記録を追加しました。 - [新規追加] イトラコナゾール × リオシグアト(商品名: アデムパス)
イトラコナゾールとリオシグアトの組み合わせ(併用注意)の記録を追加しました(もとの禁忌の記録の範囲を見直し、分けたものです)。 - [新規追加] リルピビリン × リファブチン(商品名: ミコブティン)
リルピビリンとリファブチンの組み合わせ(併用注意)の記録を追加しました(もとの禁忌の記録の範囲を見直し、分けたものです)。 - [新規追加] ドルテグラビル・リルピビリン配合剤 × リファブチン(商品名: ミコブティン)
ドルテグラビル・リルピビリン配合剤とリファブチンの組み合わせ(併用注意)の記録を追加しました(もとの禁忌の記録の範囲を見直し、分けたものです)。 - [新規追加] ダルナビル × シンバスタチン(商品名: リポバス)
ダルナビルとシンバスタチンの組み合わせ(併用注意)の記録を追加しました(もとの禁忌の記録の範囲を見直し、分けたものです)。